代表ご挨拶
私たちはプラスティーを、「勉強がきらいな人」のために創りました。

机に向かう習慣がない。もっと成績を上げたい。やってもできない。
そんな子ども達が、少しずつ集まってきてくれました。
学年は、小学生から大学受験生まで。偏差値は、30から80まで。

最初は、私が家庭教師で全てのご家庭にお邪魔していました。
学校に通えない子。学習障害の子。情緒不安定の子。現役で東大合格を目指す子。
都内に限らず、千葉・埼玉・栃木まで毎週通わせていただいていました。

とにかく一生懸命、「勉強のやり方」を教え続けました。
教え子達の努力が実るにつれて、少しずつお問い合わせが増えていきました。
「もう身体1つじゃ足りない!」
そう思って、当時の生徒さんが通いやすい場所、東京・飯田橋に塾を開き、プラスティーの教室まで来てもらうようになりました。

すると、噂が噂を呼んで、気がつけば生徒数も200人を超えるようになりました。
最近は、新幹線で通ってくれる子、中には飛行機で(!)通ってくれる子まで出てきました。
広告を打たずに生徒さんが集まってくれるようになりました。

さらに、様々な学校に学習プログラムや教材を導入していただいたり、
年間のべ30校に講演やコンサルティングで呼んでいただけるようになりました。
ある東北の町では、教育委員会のお力添えのもと、
地域全体でプラスティーの学習コーチを導入して下さっています。
心から感謝しています。

机に向かう習慣がない。もっと成績を上げたい。やってもできない。
そんな子ども達が、少しずつ集まってきてくれました。
学年は、小学生から大学受験生まで。偏差値は、30から80まで。

最初は、私が家庭教師で全てのご家庭にお邪魔していました。
学校に通えない子。学習障害の子。情緒不安定の子。現役で東大合格を目指す子。
都内に限らず、千葉・埼玉・栃木まで毎週通わせていただいていました。

とにかく一生懸命、「勉強のやり方」を教え続けました。
教え子達の努力が実るにつれて、少しずつお問い合わせが増えていきました。

「もう身体1つじゃ足りない!」
そう思って、当時の生徒さんが通いやすい場所、東京・飯田橋に塾を開き、プラスティーの教室まで来てもらうようになりました。

すると、噂が噂を呼んで、気がつけば生徒数も200人を超えるようになりました。
最近は、新幹線で通ってくれる子、中には飛行機で(!)通ってくれる子まで出てきました。
広告を打たずに生徒さんが集まってくれるようになりました。

さらに、様々な学校に学習プログラムや教材を導入していただいたり、
年間のべ30校に講演やコンサルティングで呼んでいただけるようになりました。

ある東北の町では、教育委員会のお力添えのもと、
地域全体でプラスティーの学習コーチを導入して下さっています。
心から感謝しています。

プラスティーを創業した時は、こんな風になることは全く想像していませんでした。
ただ、「これだけは続けてきた」と胸を張って言えることが1つだけあります。
それは、プラスティーを選んでくれた子ども達を、とにかく大切にすること。
「自分たちが通いたかった塾を創って、勉強が好きな子を育てよう」
この思いを胸に、毎日毎日、一人ひとりの子ども達と向き合うことだけ、続けてきました。

「営利第一主義」の塾・予備校が少なくない現在、私塾が本来あるべき姿を私たちは追いかけています。
塾の主役は株主ではありません。一人一人の、かけがえのない子ども達です。

一人一人の学力をどうすれば伸ばすことができるのか。
私たちは、日夜考えてきました。

塾内はもちろんのこと、数々の学校に携わらせて頂き実践を積みながら、教育学の理論も研究してきました。
そこで作り上げたものが「プラスティーメソッド」です。

学力向上という「結果」は出します。
その「プロセス」を聞きに、どうぞプラスティーの門を叩いてみて下さい。
よろしければ、私がご面談をさせていただきます。

私たちは、新しい時代の教育に挑戦します。
若い世代が新しい風を吹かさずして、誰がやるのでしょう。

プラスティー教育研究所
代表取締役 清水章弘

プラスティーを創業した時は、こんな風になることは全く想像していませんでした。
ただ、「これだけは続けてきた」と胸を張って言えることが1つだけあります。
それは、プラスティーを選んでくれた子ども達を、とにかく大切にすること。
「自分たちが通いたかった塾を創って、勉強が好きな子を育てよう」
この思いを胸に、毎日毎日、一人ひとりの子ども達と向き合うことだけ、続けてきました。

「営利第一主義」の塾・予備校が少なくない現在、私塾が本来あるべき姿を私たちは追いかけています。
塾の主役は株主ではありません。一人一人の、かけがえのない子ども達です。

一人一人の学力をどうすれば伸ばすことができるのか。
私たちは、日夜考えてきました。

塾内はもちろんのこと、数々の学校に携わらせて頂き実践を積みながら、教育学の理論も研究してきました。
そこで作り上げたものが「プラスティーメソッド」です。

学力向上という「結果」は出します。
その「プロセス」を聞きに、どうぞプラスティーの門を叩いてみて下さい。
よろしければ、私がご面談をさせていただきます。

私たちは、新しい時代の教育に挑戦します。
若い世代が新しい風を吹かさずして、誰がやるのでしょう。

プラスティー教育研究所
代表取締役 清水章弘

代表プロフィール
代表取締役 清水 章弘

1987年、千葉県船橋市生まれ。
私立海城中学高校、東京大学教育学部を経て、同大学院教育学研究科修士課程修了。
中学高校時代に生徒会長、サッカー部、応援団長、文化祭実行委員などを経験しながら東京大学に現役で合格。自身の時間の使い方や効率的な勉強法を体系化し、プラスティーを起業した。
創業以来、公教育支援を続けており、青森県三戸町教育委員会の学習アドバイザーや、京都府長岡京市立長岡中学校(文部科学省の研究指定校)の研究アドバイザーを務めてきた。著書は10冊。累計35万部を突破。中国、韓国、台湾、ベトナムでも翻訳されている。
座右の銘は「凡事徹底」。好きな言葉は「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない(レイモンド・チャンドラー)」。出演・監修にNHK Eテレ「テストの花道 ニューベンゼミ」など。

1987年、千葉県船橋市生まれ。
私立海城中学高校、東京大学教育学部を経て、同大学院教育学研究科修士課程修了。
中学高校時代に生徒会長、サッカー部、応援団長、文化祭実行委員などを経験しながら東京大学に現役で合格。自身の時間の使い方や効率的な勉強法を体系化し、体育会でホッケーに励む傍ら、プラスティーを起業した。
創業以来、公教育支援を続けており、青森県三戸町教育委員会の学習アドバイザーや、京都府長岡京市立長岡中学校(文部科学省の研究指定校)の研究アドバイザーを務めてきた。著書は10冊。累計35万部を突破。中国、韓国、台湾、ベトナムでも翻訳されている。
座右の銘は「凡事徹底」。好きな言葉は「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない(レイモンド・チャンドラー)」。

社名にこめた想い
−CHANCEをCHANGEに

CHANCEとCHANGEという単語を比べてみてください。
CとGだけ異なります。そして、Cに小さなTを足すと、Gに変わります。
つまり、CHANCEにTを足すと、CHANGEになるのです。

このTはTRY(挑戦する)のTです。
子ども達にとって、勉強は自分を変えるチャンスです。
そのチャンスにトライしてもらうことによって、自らを変化させて欲しい、という
願いがこめられています。

また、これは、私たち自身にも言えることです。
プラスティーは、日本の教育を変える、という壮大な夢のもとで創られました。
その夢に向かって、ひとつひとつのチャンスにトライして、教育をチェンジしよう、という私達の決意もまた、社名に表れているのです。

ロゴにこめた想い
−勉強とは「できない」を「できる」にすること。

勉強の楽しさを伝えたいという思いを込めて、プラスティーは誕生しました。
そこで、まず最初に、勉強という言葉を再定義しようとしました。
そもそも、勉強とは、何なのでしょうか。

私たちは、勉強とは「できない」を「できる」にすることである、と考えました。
というのも、「何かを学んだ」と思ったときは、必ず「できない」ことが「できる」ようになっているからです。

そして、そこには常に、喜びが伴います。
その喜びこそが、さらなる学びの原動力になるのです。

「できない」が「できる」になること。
それは、「疑問」が「感嘆」に変わること。
勉強とは、興奮とともに「?」が「!」に変わる瞬間を表していたのです。

ロゴには私達が創業から大切にしてきた、この想いがこめられています。
1文字目のPは「?」、2文字目のlは「!」になっています。
これらは「?」が「!」になる興奮を表しています。

そして、その興奮をもとに、また新しいチャンスにトライする。
最後のTは、社名の由来でもある“TRY”の頭文字なのです。
このTが左右に上がっているのは、トライする子ども達が羽ばたく様子を表現しています。

プラスティーが子ども達の居場所になり、知的興奮を味わいながら挑戦していく。
そんなあたたかい場をつくりたい、と私たちはいつも考えています。